【勉強法ネタ】ADHDやASDのお子さんの勉強に関する注意点
ADHD(多動性注意欠陥)やASD(発達障害)のお子さんの頭の中で起こっている事は、「全ての考えが同時に起こる事」だったりします。 つまり、勉強においてやるべきことの優先順位がわからない。 こんなときは、やるべきタスクを […]
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ADHD(多動性注意欠陥)やASD(発達障害)のお子さんの頭の中で起こっている事は、「全ての考えが同時に起こる事」だったりします。 つまり、勉強においてやるべきことの優先順位がわからない。 こんなときは、やるべきタスクを […]
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発達障害や多動症(多動性注意欠陥)のお子さんは、いろんなことに同時に注意が行ってしまい、結果的に何もできなかったりすることが多々あるようです。 「優先順位をつける」アイディアもありますが、それより大切なことがあります。
2025年のサピックスの保護者向け入試分析会では、「中学受験の入試問題のレベルの高さは行き着くところまで行きついてしまっている」という趣旨の発言が幹部からあったようです。そして「サピックスでは基礎をしっかりマスターさせま
6年に入ってもサピックスでA〜Cクラス。のお子さんは何をすべきか? 続きを読む »
中学受験の社会はますます出題が高度・複雑化しています。 塾のテキストも、サピックスのレジメは「微に入り細に入り」ですし、早稲アカが準拠している四谷大塚のテキストもかなり大部です。かといって日能研のテキストが良いとも聞きま
最近出た中学受験の参考書のうち、なんと言ってもお勧めなのが東京出版から出た算数の「分野別問題集(全3冊)」です。 中堅狙いのお子さんから上位校狙いのお子さんまで、幅広く対応することができます。しかも良問揃いです。 同じく
日能研のロングセラー、「メモリーチェック理科」が大改訂されました。テーマも10増え、問題も、入試に耐えうる応用レベルの問題が追加されました。 改訂のおかげで、今後は併用すべき参考書や問題集の数も減り、理科の勉強がやりやす
理科が苦手なお子さんに朗報、日能研の「メモリーチェック理科」が大改訂。 続きを読む »
6年生の10月ともなれば、中学受験まで4ヶ月を切り、いよいよ本番です。しかし、この時期になっても算数が低空飛行のご家庭はたくさんあります。ある程度短期間に成果が出る算数のテキストというのはないのでしょうか。 ◆レベルによ