【中学受験の勉強法】たまには理科の実験も
今日は、サピックスの入室テストを控えた低学年のお子さんとモノコードを作って、理科の音の性質の勉強。 とても勉強になったようですが、ゴムの張りの調整が難しく、完全に参考書通りに行かないのもまた勉強。
今日は、サピックスの入室テストを控えた低学年のお子さんとモノコードを作って、理科の音の性質の勉強。 とても勉強になったようですが、ゴムの張りの調整が難しく、完全に参考書通りに行かないのもまた勉強。
「数字は信じて信じない」という言葉は、ある有名経営コンサルタントの言葉です。要するに盲信してはダメだし、かといって無視するわけにもいかないということでしょう。 では、模試以外でお子さんの実力を測るにはどうしたら良いのでし
【中学受験の勉強法】子どもの理科と社会の実力を模試以外で測るには? 続きを読む »
国語の読解力はどう測れば良いのでしょうか? 四谷大塚の合格判定で偏差値が50〜60以上でも、実際に標準的な問題を解かせてみるとかなりズタボロで「これまで、カンで何となく解いてんだろうな」と思わせるお子さんにたびたび出会い
【中学受験の勉強法】国語の読解力は何で測れば良いのか? 続きを読む »
中学受験において多くの受験生(と保護者の方)を悩ませるのが算数だと思います。 その悩みの核は「子どもがどこまで分かっていて、どこまで分かってないのか」ではないでしょうか。 テストの偏差値がその判断軸なのか、普段塾で配られ
【中学受験の勉強法】算数は最低限どこまで解ければ良いのか? 続きを読む »
受験生のみならず英語を学んでいる日本人のほとんどがマスターしづらい「冠詞」。 最近、素晴らしい参考書が発売されました。 石田秀雄 著「これならわかる! 英語冠詞トレーニング〔改訂増補版〕」(研究社) です。毎ページの冒頭
【高校英語の勉強法】日本人が苦手な「冠詞」をどう克服するか 続きを読む »
「英語のリスニングの勉強になると、ソワソワして別のことを始めてしまう」 「10題あるドリルを始めても2題やって寝てしまう」 などなど、勉強をする上で集中力をどう保つかは問題です。 ただ、集中力が長い人と短い人がいるのでは
塾に通わず中学受験をする場合、足りないのが本番力です。各社・各塾が実する模試にしてもかなり間隔が空いています。 そんなときどうすれば良いか? 例えば、首都圏模試の場合、模試のバックナンバーが販売されていて、本番と同じ仕様
【中学受験の勉強法】集団塾に通わず受験する場合、どう実践力をつけたら良いか 続きを読む »
表参道の根津美術館では年に1回、尾形光琳の燕子花屏風図が公開されます。 教え子に勧めたら、早速保護者の方と見学に行ってくれて、燕子花屏風図のクリアファイルのお土産までくれました。ありがとう! この教え子、早稲アカでなかな
【中学受験社会】根津美術館に課外学習に行った教え子 続きを読む »
大型書店の参考書コーナーに行くと、英文法の参考書がこれでもかというくらい並んでいます。 「英文法は英語の要(かなめ)だと言うし、どれが良いのだろう」 とあなたは考え混んでしまうかもしれません。 そんなときは、 「自分の苦
【英語の勉強法】百花繚乱の英文法の参考書、結局どれが良い? 続きを読む »
英語に限らず、勉強のコツは、「薄いテキスト」と「分厚いテキスト」の2冊を持っておくことです。 最近、英語の勉強をしていてこんなことがありました。 She is an actor turned politician.(彼女
英語の勉強のコツは、「薄いテキスト」と「分厚いテキスト」の2冊を持っておくこと 続きを読む »